検察側「被害者から点滴の措置を施されると、突然、被害者の右胸を…」
4月22日に福岡地裁小倉支部で行われた初公判。
検察側は冒頭陳述で、松田被告が入院した次の日から看護師に接触を図っていたと主張しました。
検察側
「松田被告は、入室していた被害者に対し、『好きだからまた来てほしい』と言ったが、被害者は特段これを気にせず聞き流していた」
検察側
「被害者から点滴の措置を施されると、突然、着衣の上から被害者の右胸を手で触り、電話番号を教えるよう何度も申し向けたうえ、犯行に及んだ」







