0歳~3歳3人「О157」「О111」に感染 下痢・血便・発熱の症状 腸管出血性大腸菌の感染者が増える 鹿児島 2026年9月10日(木) 06:00 国内 鹿児島県内で、0歳から3歳の乳幼児3人が腸管出血性大腸菌「O111」と「O157」に感染したことが分かりました。 腸管出血性大腸菌「O111」「O157」に感染すると、下痢や激しい腹痛、嘔吐などの症状が現れます。