鹿児島県テニス協会で不正な会計処理が行われていた問題で、この問題を内部告発した後に除名された男性が協会などに慰謝料を求め、鹿児島地方裁判所に訴えを起こしています。
4日、1回目の弁論が開かれました。訴えを起こしているのは、県テニス協会で副理事長を務めていた(76)の男性です。
鹿児島県テニス協会で不正な会計処理が行われていた問題で、この問題を内部告発した後に除名された男性が協会などに慰謝料を求め、鹿児島地方裁判所に訴えを起こしています。
4日、1回目の弁論が開かれました。訴えを起こしているのは、県テニス協会で副理事長を務めていた(76)の男性です。







