野口さんによると2025年12月、附馬牛町で住民説明会が行われた際、事業者から天然イワナが生息する猿ケ石川の上流部に、長さおよそ3.7kmの川の水を通す配管を設置して出力1~2MW(メガワット)程度の小規模水力発電施設を建設する計画が示されました。

計画では、川から9割以上の水を取水する可能性があるということです。
野口さんによると2025年12月、附馬牛町で住民説明会が行われた際、事業者から天然イワナが生息する猿ケ石川の上流部に、長さおよそ3.7kmの川の水を通す配管を設置して出力1~2MW(メガワット)程度の小規模水力発電施設を建設する計画が示されました。

計画では、川から9割以上の水を取水する可能性があるということです。







