今年9月から10月に開催される、アジア・アジアパラ競技大会を支えるボランティアの研修が名古屋で行われました。

25日に名古屋で行われたのは、アジア・アジアパラ競技大会の競技運営や観客案内のサポート業務などボランティアが担う役割についての研修です。
参加者らは、それぞれの役割に応じた知識や対応力をグループワークなどを通じて身につけていました。
(参加者)「もうすぐだなって、わくわくしてきた」
この研修は、6月末までの間に、愛知をはじめ東京や大阪で延べ4万人の全てのボランティアを対象に行われる予定です。











