三重県内の土産物店で「伊勢海老」として売られていたのは、外国産の「ロブスター」でした。

三重県鳥羽市の食品会社サコウ食品は、2021年~2025年にかけて、経営する土産物店で外国産ロブスターを「伊勢海老」として販売。その数は、3800個以上にのぼります。
会社側は県の聞き取りに「外国産のイセエビという認識だった」と説明しているということですが…


三重県内の土産物店で「伊勢海老」として売られていたのは、外国産の「ロブスター」でした。

三重県鳥羽市の食品会社サコウ食品は、2021年~2025年にかけて、経営する土産物店で外国産ロブスターを「伊勢海老」として販売。その数は、3800個以上にのぼります。
会社側は県の聞き取りに「外国産のイセエビという認識だった」と説明しているということですが…









