愛媛県内は11日(日)の昼前から夕方にかけて大気の状態が不安定となるため、気象台は落雷や突風などに注意を呼び掛けています。
気象台によりますと、四国地方の上空に氷点下30度以下の強い寒気が流れ込む影響で、愛媛県は11日昼前から夕方にかけて、大気の状態が不安定となる見込みです。
そのため気象台は、落雷や突風それにひょうに注意するとともに、農作物の管理にも注意を呼びかけています。
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