愛媛県内にある私立高校の入試は、6日がピークで、受験生が喜びの春へ挑んでいます。
6日は、県内11の私立高校のうち9校で入学試験が行われ、このうち愛媛県松山市の済美高校にも、午前8時ごろから受験生たちが次々と訪れました。
そして、教室に入った受験生たちは、注意事項など説明を受けたあと、1科目目の国語の試験に取りかかりました。
済美高校によりますと、今回の一般入試の志願者は2つの学科を合わせて2175人と、前の年をおよそ50人下回っているということです。こちらの入試は7日まで行われ、今月16日に合格者が発表されます。
注目の記事
競技の先に人生は続く...23歳で引退しテレビ局へ 元競泳五輪代表・今井月がアスリートのセカンドキャリアを考える

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」









