水不足が懸念されている愛媛県内各地のダムの貯水率です。
松山市の石手川ダムは61.4パーセントで平年を20ポイント以上下回っています。
また、肱川水系では、大洲市の鹿野川ダムが0パーセントとダムが底をついた状態が続いているほか、その上流にある西予市の野村ダムが36.8パーセントと平年の半分以下に落ち込んでいます。
このほか、今治市の玉川ダムが52.8パーセント、四国中央市を流れる銅山川の3つのダムが54.5パーセントと、いずれも平年を大幅に下回っています。
注目の記事
【京都小6男子児童】行方不明“長期化” 比重は事故の『捜索』→事件の『捜査』へ?取材記者は「大規模な活動 見かけることが減った」 防犯カメラは『行方不明前』も重要な段階に【元兵庫県警幹部が解説】

「多すぎますね」富士山と五重塔望む公園で桜シーズン 展望デッキは最大3時間待ち オーバーツーリズム対策で祭り中止でも混雑 山梨・新倉山浅間公園

自転車で逆方向から進入可能な“一方通行”どっち側を走れば違反にならない?「青切符」のギモンに注目

補欠から打率5割超へ!高校野球「DH制」で眠れる強打者が覚醒! 大会通算打率などデータを比較すると見えてきた効果と課題 熊本大会を独自調査

ギネス世界記録更新へ!最高齢 91歳の現役スキーヤー佐伯克美さんの挑戦 “大会中止” 乗り越え、子どもたちと駆け抜けた「KATSUMIカップ」

「パンスターズ彗星」が見ごろへ 夜明けの空に見える彗星 地球に最接近中【2026年】









