静岡県森町の魅力を再発見する森町産業祭が11月19日開かれ、多くの町民や行楽客などでにぎわいました。
今回で36回目を迎えたこの「森町産業祭もりもり2万人まつり&農協祭」。メインステージでは、恒例の「森町プロモーション大使」の委嘱式が行われ、2年間、大使を務める5人に太田康雄町長から委嘱状が手渡されました。
地元の特産品などを販売するコーナーでは、約140のブースが軒を連ね、地元で栽培されたレタスや自然薯などが市価の2割から3割安く販売され、訪れた人たちが次々と買い求めていました。
また、森町つながりで北海道森町の名物「いかめし」なども販売され、人気を集めていました。
注目の記事
高専女子学生殺害事件から20年「なぜ娘は殺されたのか…」今も消えることのない母親の思いと娘にかけたいことば

愛犬を飼えなくなったら? 24時間 手厚くケア 認知症や介護が必要な犬たちが穏やかな余生を過ごす <老犬ホーム物語>前編

なぞの交通標識「緑色の丸」…長崎だけの激レア、教習所でも習わない正体は 100年受け継がれる超アナログな"衝突防止"ルール

「紘彬の救助を諦め、倫彬と紗彬の救助を選んだ。あの日の選択を私は自分で許すことができない」母が作った詩【3児死亡飲酒事故から20年・後編】

「一生かけて償う」と言ったのに…今も意識戻らない当時4歳女児 タイヤ直撃の民事裁判で運転の男「賠償責任争う」 女児の父が抱く不信感「なぜ今さらなのか」札幌市西区

ユニクロの「エアリズム」 いつ買ったかわかる“隠れた数字” より涼しく着る方法は?透けにくい色は?買い替え時は?担当者に聞いた









