西武6ー0ソフトバンク(1日ベルーナドーム)前回西武戦でノーノーの石川が、今季自己ワーストタイの6失点。西武平良にリベンジ許す。
敵地で西武と対戦したパ・リーグ3位のホークス。1回、前夜サヨナラの一打を放った今宮がヒットで出塁したが、リーグ打点部門の上位二人、柳田・近藤が相次いで凡退。先制点とはならず。ホークスの先発は、2週間前の金曜日、西武戦でノーヒットノーランを達成した石川だったが、立ち上がりから制球が乱れ、1回に4安打を集中、先に3点を許してしまう。石川は更に4回、3日に40歳の誕生日を迎えるベテラン栗山に3ランホームランを打たれ、今季自己ワーストに並ぶ6失点と精彩を欠いた。
打線は、前回の対戦で自滅した西武平良に、7回で6安打を浴びせるも無得点に封じられ、リベンジを許す展開に。試合は、このままホークスが西武投手陣に完封され、2位ロッテとのゲーム差が5に広がってしまった。
注目の記事
投票先を選ぶポイントは?街で調査 27日公示 党首討論で論争「消費税減税」は本当に助かる?【Nスタ解説】

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」









