きょうも千葉県などで午前中から猛暑日となっていて、東海などを中心に12の県で熱中症警戒アラートが発表されています。一方、東北ではあすにかけて大雨になるところがあり、土砂災害などに厳重な警戒が必要です。
きょうも各地で朝から気温があがり、午前11時現在の最高気温は千葉県市原市の牛久で35.8℃、静岡県浜松市の佐久間で35.6℃などと、午前中から35℃以上の猛暑日となっているところがあります。
このあと予想される最高気温は名古屋で35℃、東京や横浜、千葉、さいたまなどで34℃となっていて、ここ数日よりも暑さが和らぐ見込みですが、熱中症に警戒が必要です。
環境省と気象庁は愛知、三重、静岡の東海や千葉県など12の県で「熱中症警戒アラート」を発表しています。
注目の記事
多くの高校で導入「騙されない為の教科書」とは?【THE TIME,】

なぜ離島路線が “マイル修行” の舞台となったのか 「乗客の半数が空港から出ず、帰りの便に…」 満席続きの宮古ー多良間便、住民生活に支障でポイント2倍対象から外す 収束なるか

「戦後最短」真冬の選挙戦 消費税減税でほとんどの各党“横並び”物価高に有効か?「食料品の消費税ゼロ」飲食店の困惑 穴埋め財源も不透明のまま…【サンデーモーニング】

衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

車の「フロントガラス」凍結に有効なアイテムとは?実験で分かった解決法

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









