山梨県下一斉交通取り締まりが行われ、2人が摘発されました。

山梨県警は重大事故に直結する悪質で危険な飲酒運転をなくそうと、曜日、時間帯、場所を限定せず取締りを行っています。



取締りは2日に県下12の警察署や高速隊、交通機動隊が実施し、その結果、自転車の酒気帯び運転で2人が摘発されました。

警察では家庭や職場、地域でも飲酒運転を絶対に“しない” “させない”気運を高めるよう呼びかけています。