記者はリタイア「ちょっときつすぎて・・・」

RKB 瓜生正太郎 記者
「ちょっときつすぎてリタイアしました。2周目くらいから汗が噴き出してきて、この服も重いですし、めちゃくちゃきつかったです」


休む間もなくホースを担ぎ、仲間をおんぶして階段を駆け上がる隊員たち。


さらに、重さおよそ10キロの呼吸器を背負って走った後はスクワットで追い込みます。
瓜生記者も食らいつきますがー

RKB 瓜生正太郎 記者
「無理です、きつい、息がずっと続かない状態でめちゃくちゃきついですしゃべれませんすいません」














