JR東日本は今年のゴールデンウィーク期間(4月24日〜5月6日の13日間)における新幹線・在来線特急列車の利用状況を発表しました。

期間中の主要16区間(新幹線、在来線特急列車)の合計の利用者数は515.6万人となり、前の年と比べ105%の利用率でした。
なお、下りは262.6万人(前年比106%)、上りは253.0万人(前年比105%)でした。

また、新幹線は前年比106%、在来線特急列車は103%といずれも前の年を上回る結果となっています。