金沢のとある修理工場で丁寧に整備されたマツダ「ユーノスロードスター」初期型を、テリー伊藤さんが試乗後すぐさま30万円で即決購入。
テリー伊藤さんが自身のYoutubeチャンネルでその模様を公開しました。
テリー伊藤さんが金沢を訪れ、石川県金沢市の「ガレージカナメ」で出会った「ユーノスロードスター」に一目惚れ。オーナーは、かつて自らも同車を所有していた人物で、3年ほど前に約120万円をかけて整備したといいます。
走行距離は30万キロに達するものの、程度の良さに自信を見せ、オーナーは「普通に乗れます」と太鼓判を押します。
テリー伊藤さんは、まず初期型ならではの特徴を解説。「ナンバープレートを横にずらすことができる。」「横にずらすことによってこの流線型がシルエットがきれいになるんですよね」「後期モデルからはプラスチックのはめ込み式になってしまった」と語り、初期型へのこだわりを明かします。
また幌の窓がガラス製に交換されている点にも注目し、新しく張り替えられた幌にも目を細めます。
リトラクタブルライトの開閉スピードも確認し、テリー伊藤さんは「速い、いいでしょ?」と満足そうな様子。
シートに座り、試乗すると、共演者も「全然いい、新車!(みたい)」と感嘆し、エンジン音を聞いては「すごくスムーズ」と絶賛します。
テリー伊藤さんも「こういうオープンカーってスピード出す必要ないよね」「いいね、(エンジンの)音も!!」と、ドライブを楽しむ様子を明かします。
値段交渉では、テリー伊藤が「30万円でどうですか」と切り出すと、オーナーは「いいですよ」とあっさり承諾。
そして後日、テリー伊藤さんは再度「ガレージカナメ」を訪問し「今日、新幹線で来て、帰りはこれ(
要さんは「
【担当:芸能情報ステーション】














