福島県内の環境保全活動に役立ててもらおうと、福島市では6日、TUFが開くエコ・チャリティーゴルフ大会が行われました。
福島市のゴルフ場で開かれているTUFエコ・チャリティーゴルフ大会には30代から80代までのおよそ70人が参加しました。
この大会は福島県内の環境保全活動に役立てようと毎年開かれていて、今年で25回目を迎えました。
参加した人は青空のもと、交流を深めながらプレーを楽しんでいました。
また会場では募金活動が行われ、参加者から寄せられた募金は、県に寄付し、子どもたちが環境保全について学ぶ体験に活用されます。
注目の記事
自民「316議席」で歴史的大勝 高市氏が得た“絶対安定多数”とは?中道の惨敗で野党どうなる【Nスタ解説】

雪かきで大量の雪の山…「道路に雪を捨てる」行為は法律違反? SNSで物議、警察に聞いてみると…「交通の妨げになる」罰金の可能性も たまった雪はどうすればいい?

時速120キロで飛ぶ“段ボール!? 修理はガムテープで 安い・軽い・高性能な国産ドローン 災害時の捜索や“防衛装備”への期待も

学校でお菓子を食べた生徒を教員12人がかりで指導、学年集会で決意表明を求められ… 「過剰なストレスで、子どもは瞬間的に命を絶つ」 “指導死” 遺族の訴え

島の住民(90代)「こんなん初めてじゃ」離島・犬島で日程繰り上げて投票実施「悪天候で投票箱を船で運べないおそれ」あるため異例の対応に【岡山】

増え続ける防衛費…安保政策「大転換」の是非 復興税を防衛の税に転用も 被災者の思いは【報道特集】









