アメリカのホワイトハウスはカナダで開かれているG7サミット=主要7か国の首脳会議について、トランプ大統領が初日の16日の日程を終えたところで帰国すると発表しました。
これはレビット報道官が「X」で明らかにしたもので、イスラエルとイランの攻撃の応酬が続く中東情勢に対応するためだと説明しています。
G7サミットは17日までの2日間の日程で開かれ、17日にはウクライナのゼレンスキー大統領も参加してロシアとの戦闘が続くウクライナ情勢を話し合うことになっていましたが、トランプ大統領は参加しない見通しとなりました。
注目の記事
【高校再編】加速する"学校の淘汰"改革&授業料無償化先んじた大阪のイマ 影響は公立だけじゃない...生徒の募集停止を決定の私立 受験控える家族は「選択肢残して」

「事件当日、息子は大好きなX JAPANの曲で目を覚まし、朝ごはんも食べずに家を出ていった」文化祭の日、息子(16)は見知らぬ少年に暴行を受け殺害された【大阪・少年暴行死事件①】

車いすの教頭先生「ありのままの自分を受け入れて」脳脊髄炎を発症し一時意識不明に 障がいと向き合い「新しい自分」を通して生徒に伝えたいこと 長野

小泉今日子60歳の生き方「みんな怖いなら、私が先に行ってみる」 還暦で選ぶ休養はこれからのための“旅人”の時間【news23】

富山県議会「議員バッジ」を14金から銀へ変更!金高騰でコスト2.5倍、8割削減の決断

有名ブランドからも続々登場「バレエスニーカー」なぜ人気?【THE TIME,】









