四季折々の風景や各地の風物詩などを撮影した写真展が、青森県八戸市で開かれています。
写真展は八戸市の三八五流通が主催している、夢百貨ギャラリーが毎年開催しています。
17回目となる今回は、県内の写真愛好家33人が撮影した92点が展示されています。作品は、県内外の四季折々の風景のほか各地の風物詩などが収められています。
県南地方の伝統芸能「えんぶり」を撮影した作品は、あでやかな衣装で舞う子どもの真剣な表情を捉えています。
写真展は八戸公園・緑の相談所で18日まで開かれています。
四季折々の風景や各地の風物詩などを撮影した写真展が、青森県八戸市で開かれています。
写真展は八戸市の三八五流通が主催している、夢百貨ギャラリーが毎年開催しています。
17回目となる今回は、県内の写真愛好家33人が撮影した92点が展示されています。作品は、県内外の四季折々の風景のほか各地の風物詩などが収められています。
県南地方の伝統芸能「えんぶり」を撮影した作品は、あでやかな衣装で舞う子どもの真剣な表情を捉えています。
写真展は八戸公園・緑の相談所で18日まで開かれています。









