東京・中央区の公園におよそ1億6000万円の「TOKYO」とデザインされたモニュメントが誕生しました。
中央区の晴海ふ頭公園に誕生したのは「TOKYO」とデザインされた巨大モニュメントです。都が設置したもので、建設費用はおよそ1億6000万円と、高額な費用について設置前から疑問の声があがっていました。
公園の利用者
「俺たちの税金…って思っちゃいますよね」
「できたものはできたものなので、これがまた東京の名所になればいいなと思います」
ライトアップは午後6時から午後11時にかけて行われています。
注目の記事
【おんな相撲】31人の女性力士がガチンコ対決 今年は新横綱が誕生「一年間この日のために主人と取組をしてきました」【岡山】

112歳、5/2が誕生日! "やっぱり源は飯" 身の回りのことはすべて自力 国内最高齢の男性が教えてくれた“怒りを水に流す”境地 熊本

【就航2日で座礁】最高時速83キロ、 “水中翼”を持ち飛ぶように進むジェットフォイル船とは

「消費されて終わったなと…」川で溺れた小中学生を助けようとした夫が死亡『美談』の報道に違和感覚えた妻は研究者の道へ『どうすれば事故を防げるのか?』

高市政権発足から半年 番記者が見た高市総理の“正念場”と“与野党への変化” 長期政権へ向けた周囲の動きと思惑とは【edge23】

「犯罪被害にあったとき、あなたの会社は休めますか?」有給を使い果たし退職するケースも…企業の休暇制度導入はわずか1.4%









