東京・中央区の公園におよそ1億6000万円の「TOKYO」とデザインされたモニュメントが誕生しました。
中央区の晴海ふ頭公園に誕生したのは「TOKYO」とデザインされた巨大モニュメントです。都が設置したもので、建設費用はおよそ1億6000万円と、高額な費用について設置前から疑問の声があがっていました。
公園の利用者
「俺たちの税金…って思っちゃいますよね」
「できたものはできたものなので、これがまた東京の名所になればいいなと思います」
ライトアップは午後6時から午後11時にかけて行われています。
注目の記事
可愛いおもちゃ?実は「舌がん」発見の救世主『ベロたん』!ゴムのような“しこり”を再現し、がんの硬さを一般常識に 開発した医師の“命を救いたい”切実な思い

「手で首を絞め、さらにビニールの紐で何重にも巻いて…」同級生の男子学生は20歳の娘を殺害して、強姦して、ドアに鍵をかけて逃走した “19歳”の犯人はその後 、山の中で…母親が語る事件の記憶【連載第3回】

【珍客】化粧品製造工場の昼休み、敷地内の用水路で見つかったのは…国の特別天然記念物「オオサンショウウオ」 なぜこんな場所に?発見した時はどうすればいい?「狂暴でかみついたりする恐れもあるので…」

【男性の更年期障害のリアル】「怒り」「イライラ」が止まらない 増す責任・下がる評価…“アラフィフ”40~50代男性を襲う“見えない不調”【news23】

人気拡大中の“ハイブリッド靴”「スニーファー」がウケるワケとは?【THE TIME,】

“球審のヘルメット着用” 夏の高校野球で進む「常々、危ないと…」 NPBプロ野球での事故を受け









