愛媛県松山市は、福祉の向上や地域の活性化などを目的に日本生命と包括連携協定を結びました。
松山市役所で行われた19日の締結式には、野志克仁市長と日本生命松山支社の中西康太支社長が出席し、それぞれ協定書にサインしました。
協定の締結で松山市と日本生命は、健康増進や地域の安心安全など主に4つの項目で協力し、具体的には健康に関するイベントや高齢者の見守り活動、それに行政の情報発信などに取り組むということです。
(日本生命松山支社・中西康太支社長)
「市の中でいろんな取り組みをやっている中で、私たちは日ごろから毎日お客様とお会いしますので、そんなところの中でPRさせていただけたらと思っています」
注目の記事
競技の先に人生は続く...23歳で引退しテレビ局へ 元競泳五輪代表・今井月がアスリートのセカンドキャリアを考える

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない

引き取った子犬が翌日に急死「怒り心頭、助けてあげられずごめん」 ネット譲渡めぐりトラブル..."健康"のはずが重度の肺炎と診断 譲渡女性を直撃すると「病院ではなく自分で検査した」









