26日午前7時10分頃、宮城県栗原市築館の国道4号で、乗用車が同士が衝突しました。

消防によりますと、この事故でそれぞれの車の運転手の60代の男女がすり傷を負うなどのけがをしました。

女性が所持していたスマートフォンには、衝突事故を検知する機能があり、事故直後にこの機能が作動し、自動で消防に通報されたということです。

現場は片側1車線の見通しの良い直線の国道で、事故の影響で約2時間にわたり通行止めとなりました。
警察が事故の原因を詳しく調べています。
26日午前7時10分頃、宮城県栗原市築館の国道4号で、乗用車が同士が衝突しました。

消防によりますと、この事故でそれぞれの車の運転手の60代の男女がすり傷を負うなどのけがをしました。

女性が所持していたスマートフォンには、衝突事故を検知する機能があり、事故直後にこの機能が作動し、自動で消防に通報されたということです。

現場は片側1車線の見通しの良い直線の国道で、事故の影響で約2時間にわたり通行止めとなりました。
警察が事故の原因を詳しく調べています。







