新型コロナの濃厚接触者となり、5月25日に公務に復帰した長野市の荻原健司(おぎわら・けんじ)市長が、7日間の自宅待機について「思いのほか長かった」と述べました。「外出できない制限が、時間の長さを増幅させ…