熱戦が繰り広げられたパリオリンピック™。岡山・香川エリア勢の選手らの印象に残る言葉を振り返ります。

(体操 岡慎之助選手)
「最後何が起こるか分からないというところで、ミスなくやり切れたというところが、この金メダルに繋がったのかなって」

(競泳 花車選手の祖母・秀子さん)
「ちょっと遅かったですけど、でも満足です」

(競泳 花車優選手(坂出市出身))
「ここまでの自分の歩みとしては、すごく誇らしく思っています」

(レスリング 日下尚選手)
「夢を見ているようです。最高に楽しい6分間でした。小さい頃からきつい思いを乗り越えてやってきたので、本当に優勝できてよかったです」