【大雨情報】大阪120ミリ 近畿南部150ミリ

気象庁は「大雨と雷および突風に関する全般気象情報」を発表しました。
前線を伴う低気圧が、3日(日)から4日(月)にかけて日本海を東北東に進み、前線が東日本から南西諸島を通過するでしょう。低気圧や前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込むため、大気の状態が非常に不安定となる所がある見込みです。

【▶画像で掲載】雨はいつから「雨シミュレーション」
【▶画像で掲載】大雨警報の可能性がある地域「早期注意情報」
【▶画像で掲載】5月10日(日)までの週間予報(関東・東海・近畿)

【3日夜の予想天気図】低気圧から延びる前線が本州を通過していく