コースで倒れ心肺停止が疑われた男性ランナー
今回の鹿児島マラソン、実はヒヤリとする事態が起きていました。
大会実行委員会などによりますと、19キロ地点の国道10号で成人男性ランナーがコース上で倒れ、心肺停止が疑われる状態だったということです。
コースの各地点にはボランティアの医療従事者60人ほどがモバイルAEDをもって待機していて、そのAEDを使ってランナーとして走っていた男性医師が心肺蘇生したということです。
今回の鹿児島マラソン、実はヒヤリとする事態が起きていました。
大会実行委員会などによりますと、19キロ地点の国道10号で成人男性ランナーがコース上で倒れ、心肺停止が疑われる状態だったということです。
コースの各地点にはボランティアの医療従事者60人ほどがモバイルAEDをもって待機していて、そのAEDを使ってランナーとして走っていた男性医師が心肺蘇生したということです。







