「濁流で立ち往生したバスの運転手は後部の窓を割った」~災害をいまに伝える

長崎大水害時の浸水水位を示すプレート
氾濫した中島川沿いのモニュメント 水害時の最大水位が刻まれている
長崎大学 工学博士 高橋和雄 名誉教授「防災機能が強化された一方、水害の記憶は風化していく」
写真を拡大 長崎市防災危機管理室 奥村 喜一主幹
八郎川が氾濫し浸水した東長崎の公民館に設置されている水害時の水位を伝えるプレート
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