新潟県の事業を支援するため、岡三にいがた証券などがこれまでに販売した投資信託の収益の一部から852万円を新潟県に寄付しました。

岡三にいがた証券の江越誠社長とSBI岡三アセットマネジメントの塩川克史社長が7月28日に新潟県庁の花角英世知事を訪ね、目録を手渡しました。
病児保育に関する事業など、医療インフラの整備に役立ててほしいとしています。

【岡三にいがた証券 江越誠 社長】
「新潟の暮らしの豊かさを求めていくために役に立つのではないかと。新潟の働く世代の方々にとって有益に効果が出るように努めていきたい」

新潟県のインフラ関連の事業を支援する寄付は4回目で、総額はこれで3006万円となりました。











