高校生が建設業に関する知識などを競うクイズ大会「コンストラクション甲子園」の予選が札幌市で開かれました。

この大会は、クイズを通して高校生に建設業への関心と防災意識を高めてもらうことが目的で、今年で4回目の開催です。

札幌では、石狩・後志・胆振・日高の合同地区予選が開かれ、24チームが参加。
2人1チームで建設業界の基礎知識や最新技術、地域課題に関するクイズに挑みました。

予選を勝ち抜いた札幌南高校の2チームを含め、各地区の代表あわせて10チームが2026年1月の決勝大会に進みます。
高校生が建設業に関する知識などを競うクイズ大会「コンストラクション甲子園」の予選が札幌市で開かれました。

この大会は、クイズを通して高校生に建設業への関心と防災意識を高めてもらうことが目的で、今年で4回目の開催です。

札幌では、石狩・後志・胆振・日高の合同地区予選が開かれ、24チームが参加。
2人1チームで建設業界の基礎知識や最新技術、地域課題に関するクイズに挑みました。

予選を勝ち抜いた札幌南高校の2チームを含め、各地区の代表あわせて10チームが2026年1月の決勝大会に進みます。





