サッカーJ3・FC琉球は週末、アウェーでナイスゲームを見せました。
この夏、リーグ戦3連敗と、1か月以上勝ち星から離れていたFC琉球は、2週間のブレイクを挟んでのアウェーゲームで、福島ユナイテッドFCと対戦しました。
前半からホーム福島が攻勢を仕掛けますが、琉球のキーパー、東ジョンが好セーブを連発し、失点を許さず、前半をスコアレスで持ちこたえます。
後半も、琉球は一丸となってのディフェンスでゴールを守り、チャンスを伺うと、後半アディショナルタイムに右サイド、上原がスペースを駆け上がり逆サイドへパスを供給。
すると、岩渕からダイレクトの返しに最後は武沢が押し込み、値千金のゴール。土壇場で均衡を破った琉球が勝ち点3を奪い、連敗を3でストップしました。
注目の記事
なぜZ世代は、SNSで連絡先交換するのか「写真でどんな人か分かる」「いきなりLINE交換は驚く」「3アカウント使い分けて…」通信で変わる“人間関係”

交通事故死の8倍が“入浴中”に…富山が死亡率全国ワースト ヒートショック防ぐ「10分前暖房」「40℃」「半身浴」の鉄則

「雪で信号が見えない」長崎で目撃された現象 原因はLED化? ‟省エネ・高寿命‟が裏目に…盲点の雪トラブル

薬物の売人「最後には先輩を売った」 “クスリ一本” で暮らそうとした若者は今… 薬物依存が狂わせた人生― 3人の若者が語った闇(3)

暖房をつけても足が寒い=コールドドラフト現象 寒い家で健康被害も 対策は“空気の循環”

初代トヨタ・ソアラで「未体験ゾーン」へ、期間限定レンタカー始まる 80年代ハイソカーブーム牽引の名車、最上級グレード2800GT-Limitedの上質な走りを体感









